ひょろ

twitterが主。あとは「月の音色」の月の文学館コーナー
短いものしか書けない系ものかき趣味人(”ものかき”はぜったいひらがなで”ものかき”がいいと思うの)
江坂遊先生の「短い夜の出来事」(講談社文庫)に入っているハイパーショートショートに触発されて、短い小説を書いている。
原稿用紙5枚→3枚→半分(200字)→140字(twitter小説)と着々と縮み中w。
月の音色リスナー

目にも止まらぬ寡作を見よ!
アラフォー男子になって分かったこと。おやじギャグは日々泉のごとく湧いてくる。それを迂闊に口にするから引かれるのであって、ショートショートに消化してしまえばいいのだ!
世のアラフォーアラフィフおじさん達はショートショート書きになるべき。

作品一覧