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今年で四十歳になる童貞の僕に、二十歳年下の爆乳の彼女ができた。
初デートのディズニーランドの帰り、ラブホに誘った。オッケーしてくれた。ただし条件が。おっぱいにはさわらないでくれって。僕は、ジェントルマンふうな態度でうなずいた。
四本目の煙草に火をつけたところで、バスタオルを身体に巻いた彼女が現れた。僕はベッドから立ち上がり、バスタオルをはいだ。僕好みの、エロいおっぱいだった。
「恥ずかしい。あんまり見ないで」
無意識に僕は、彼女の乳房に手を伸ばしていた。
「駄目! 駄目! 約束したでしょ!」
強く拒まれると逆に興奮してしまう。僕は彼女の乳首を人差し指でプッシュした。
気がつくと、消防隊員が僕を見下ろしていた。
「何があった? 彼女は?」
消防隊員にたずねた。すると消防隊員は、首を横に振ってこう言った。
「爆乳が炸裂したそうです」
涙があふれた。僕は自分の身勝手さを呪った。
初デートのディズニーランドの帰り、ラブホに誘った。オッケーしてくれた。ただし条件が。おっぱいにはさわらないでくれって。僕は、ジェントルマンふうな態度でうなずいた。
四本目の煙草に火をつけたところで、バスタオルを身体に巻いた彼女が現れた。僕はベッドから立ち上がり、バスタオルをはいだ。僕好みの、エロいおっぱいだった。
「恥ずかしい。あんまり見ないで」
無意識に僕は、彼女の乳房に手を伸ばしていた。
「駄目! 駄目! 約束したでしょ!」
強く拒まれると逆に興奮してしまう。僕は彼女の乳首を人差し指でプッシュした。
気がつくと、消防隊員が僕を見下ろしていた。
「何があった? 彼女は?」
消防隊員にたずねた。すると消防隊員は、首を横に振ってこう言った。
「爆乳が炸裂したそうです」
涙があふれた。僕は自分の身勝手さを呪った。
公開:26/08/23 02:49
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